2025大河ドラマ「べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~

2025年12月14日 (日)

bella beau 最終話

べらぼうな生涯が静かに幕を閉じようとしている時、「拍子木(屁、屁でうるさくて)聞こえねえんだけど」とは粋なラストでしたね。

はじまりは幽閉される地に赴いた治済が逃げ出し、雷に打たれて「悪党の最期」みたいに立往生するところから。

そこに変わった髷の男性が立っていて、やがて消えた…これはあの方ですね。

1時間の間にいろんな話が詰め込まれていたけれども、平蔵と蔦重が「あそこの女将は本が好きで」とこっそり見ていた、とある女性の後ろ姿のシーンが好きでした。

瀬川が幸せになっていたんですね。

平蔵の具合が悪そうでしたが、蔦重寄り少しはゆくに亡くなっています。

ふたりにとって瀬川という花魁はとても特別で、蔦重も平蔵もどこかほっとして穏やかな顔になりました。

写楽も本当は誰なのか…謎を残したままその活動を終え、蔦重はチーム写楽を慰労します。

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本居宣長なんて、この1シーンのために北村一輝氏!!

本居宣長は国学者ですが、お医者様としても死ぬ直前まで治療をしていたことで有名です。

1本大河ができそうな人生ですよね。

そして蔦重の死の原因ともなった脚気ですが、当時は死に至る病ということでビタミンB不足などということもいわれない時代でしたし、罹患したら怖かったでしょうね。

心不全なども引き起こすようです。

才能のある仲間たちに囲まれて、あらゆるところに本を届けて駆け抜けた人生だったのでしょう。

~☆~☆~☆~☆~

次回からは豊臣兄弟、えーまた小栗旬氏が織田信長なんだ…背も高いしイメージなのかな、しょっちゅう信長やってるっぽい。

浅井長政はいつもイメージ通りの人くるなー、今度は中島歩氏だって。

いっつも背が高くて優男、まただー悲運の人が似合ってる気が。

松永久秀、竹中直人氏…ついに秀吉かこういう役をやる年に…いやでもすごくあっていそう。

これからキャストどんどんでてくるだろうけれど、私の推し武将、佐久間盛政は?? 

最近AIが答える仕様になってるけれど、さっそく違う。

金井浩人氏が演ずるのは佐久間盛重…

来年も完走できますように。



 

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2025年12月 7日 (日)

bella beau 第46話 第47話

ついに来週は最終回のべらぼうです。

毎年、次回の大河は完走できるのかな…などと思うのですが。

無事見終えることができそうです。

江戸を賑わした源内先生生存説…写楽はチーム…。

ラスボス味ある怪演生田氏、二役でも性格が全然違うのをいい感じに演じ分けてましたね。

そしてべらぼうファンをミスリードした三浦。

彼が一ツ橋のスパイなのでは??と。

オープニングでも、渡辺謙氏や里見浩太朗氏がでなくなってから、一番最後に出てくるし。

大河の長いオープニングで一番最後の名前ってすごいかも。

そして本来蔦重より30年は長く生きた治済ですが、替え玉が…ってことにしたのですね。

治済も吉宗の孫ですが、あの時代お爺さんが一緒ぐらいだとあまり…って感じですか。

吉宗も草葉の陰で嘆くと思うのですが。

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火盗改め方であり先手組である長谷川平蔵、スピンオフあればいいのに…ってところで、今朝観た雲切仁左衛門でも安部式部も「火盗改め方であり先手組」って言われていたので、由緒ある旗本の家の出なんだな、などと思い出したり。

そして越中守も退場、まあ来週最終回ですからね。

でも最後に耕書堂によって本を買いあさってたのはよかったですね。

籠にゆられて薄暗い中で本を読んだら気持ち悪くなりそうだし目に悪そう…。

でも楽しそうでよかった。

いよいよ蔦重のラストですが、いい仲間に恵まれた一生でしたね。

 

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2025年11月23日 (日)

bella beau 第44話 第45話

最終回が48話なので、あとラスト3話になってしまいました。

蔦重はあくまでプロデュース業、店を切り盛りするのはおていさんですね。

源内先生が生きているかも、というのは当時も言われていたみたいですが、影響を与えてあっというまに生き急いで早世した人って生存説が多いですが、ロマンがありますよね。

どこか(外国など)で生存して、実は〇〇として活躍した、とかですね。

一橋治済にしてやられた者が一堂に会してリベンジ会議を開き、蔦重も巻き込まれてしまう形で源内先生の亡霊を利用します。

溝ができてしまった歌とも邂逅の兆しが見えてきました。

済はほぼ蔦重と同じ年齢ですが、治済の方が30年ほど長く生きたようです。

松平定信vs治済、家斉などは、ちょっとこれだけで1本ドラマになるようなボリューム。

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チームで写楽、で絵師もみんなで、のように描かれていました。

斉藤〇〇〇ブロみたいな感じでしょうか。

いまだに、誰が写楽か…という研究はなされています。

本当にある時期だけ写楽の絵は蔦屋から出されて、あっという間に消えたみたいです。

謎の絵師ですね。

蔦重の命の炎が燃え尽きるまで、どんな描かれ方をするのでしょうか。

 

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2025年11月 9日 (日)

bella beau 第42話 第43話

蔦重のお母さん「つよ」が逝ってしまいました。

最初、高岡早紀氏もついにあんなに大きな倅がいる役か…と思ったけれど、江戸時代に実年齢考えたら別に不自然じゃないですかね。

今生の別れって互いに知らないけれど、最後ちょっと照れたように「おっかさん」て呼べてよかったですね。

台本にかかれてない時でも、ばばあって呼んでくる、なんてインタビューの時に笑っていた高岡氏でしたが。

それと松平定信、目力がすごいです。

結局オロシャ問題を片付けたつもりが、自身が職を追われることとなり…。

吉原もかつての華やぎはなくなり、蔦重も頭を悩ませていましたが鱗形屋の長男と話すうち、西村屋に養子に行った弟が歌麿と組むという話を聞いて歌麿の元へ駆けつけます。

俺のほしいものは何ひとつくれない…

そう背をむける蔦重の置手紙には今までの感謝の気持ちと、当代一の絵師なんだから、と激励の言葉が綴られていました。

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こうして、蔦重は母親の死、子供の死、歌麿との離別など次々に悲しいことに相対することとなりました。

次回は源内先生、実は生きてるの??

そんな内容ですが、実際獄中死となっているものの生き延びていて…という説はあるようです。

明智光秀しかり、実は生きていた…というのは歴史上のロマンですね。

 

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2025年10月26日 (日)

bella beau 第40話 第41話

静かにですが、歌麿と蔦重の間に溝ができつつあるような…。

そして前回あたりから、死亡フラグがたっている蔦重の母つよ。

蔦重の髪をはじめて結い上げ幼名で呼ばれた重三郎は、「おっかさん」と照れ臭そうに呼んで尾張に出発するのでした。

これが今生の別れになるのですね。

蔦重は文や絵の才能はないけれど、売る才能はあると自負します。

また田沼時代の元気な江戸にもどしたい、と妻ていにもアイディアを出してもらいます。

その中には女性をターゲットにしたきれいな書物というのがありました。

ていと重三郎は、二人して加藤千蔭のところに行きます。

千蔭は田沼意次の側用人でしたが閉門となっていた国学者です。

賀茂真淵の門下生で本居宣長などと一緒に学んでいました。

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そんな時におろしや(ロシア)がやってきます。

実はその頃は、いろんな国が交易の交渉のために日本へやってきていました。

日本は清や琉球王国、オランダや朝鮮以外との交易は認めていなかったのです。

アメリカやイギリスももちろん来ていましたが、ロシアはその両国とは違って蝦夷を通じて距離も近かったのです。

ロシアは特に高値で取引されるラッコの毛皮などを輸出していました。

ラッコは乱獲によって、今でも絶滅危惧種ですよね。

冷たい海でも平気な毛皮があったかかったのでしょうね。

でも小さいから…たくさん捕られたのかな…。

松平定信の失脚と、これからまた世の中が動いて、もう残り僅かな「べらぼう」です。

 

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2025年10月12日 (日)

bella beau 第37話~第39話

あと2か月ほどとなってしまった「べらぼう」ですが、今日も長谷川平蔵が登場です!

やっぱり歌舞伎役者って所作が違うような…。

このところ少し暗い話になってきて、本への締め付けが厳しくなっていましたね。

でも転んでもただでは起きない蔦重の機転の利かせ方が違います。

なんでもプロデュースしてしまう力があるようです。

身上半減の刑は実際にあった刑ではありますが、いっぺんに全部半分(財産、お店)というよりは一定期間に売り上げの半分を召し上げる、という見方もあるようです。

いずれにしろ厳しいものですが…。

松平定信が幼少期より聡明だったのは、蔦重もその裁きの場で多少揶揄しながら言っていましたが、その聡明さゆえに将軍になるのを恐れた田沼意次がいろいろと画策して田安家と白河藩主松平家との縁組に動いたとも。

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この白河藩主松平家とは、久松松平家、「どうする家康」では松嶋菜々子氏演ずる家康の母伝通院と再婚した、久松俊勝の息子(家康の父親違いの弟)の定勝の流れです。

どんなに文句を言っても、結局はまだ前の方がよかったよね、とは今も昔も同じですね。

白河の清きに魚も棲みかねて 元の濁りの田沼恋しき

などという狂歌が流行ったり。

次回は歌麿にフォーカスがあたりそう。

彼には少し距離を置かれた感のある蔦重ですが、彼の才能をわかっているのは蔦重ってことで。


 

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2025年9月21日 (日)

bella beau 第35話 36話

歌麿に道筋をつけてくれた鳥山石燕、蔦重に影響を与え続けた田沼意次ともに没したのは1788年。

翌1789年には喜三二の盟友戀川春町、平秩東作まで亡くなってしまいます。

この4人がいなくなって、いよいよラストに近づいてきた「べらぼう」ですね。

このころから蔦重は辞書や医書、歴史書などの硬い本、いわゆる物之本も出版しはじめています。

定信を揶揄したような黄表紙が出ると、ていは心配しますが本は売れていくのでした。

1万石とはいえ武士は武士、定信から呼び出しをくらった春町は、皆に迷惑がかからないよう、かわいがってくれた信義にも累が及ばぬように切腹をし、絶命寸前に豆腐(のかど)に頭をぶつけるのでした。

亡くなったことにして名前を変えて書き続ければ?

などと蔦重は言っていたのですが…

一方絶筆すると言っていた喜三二を囲んで宴席が設けられ…

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戯ければ腹を斬られる世とは誰のための世か…

信義は定信に言い放ちます。

本当は黄表紙が好きだった定信は、布団部屋にこもって叫ぶのでした。

またその頃蝦夷地で争いが起きました。

定信はもっと倹約をと、江戸の文化を揺るがすような事態になっていきます。

蔦重の晩年の10年ですが、時代を駆け抜けていく奮闘ぶりが見ものですね。

 

 

 

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2025年9月 7日 (日)

bella beau 第34話

『御先手組弓頭、長谷川平蔵である!!』前回の鬼平、かっこいい登場の仕方でした。

さて御先手組(おんさきてぐみ)とはなんぞや。

先手組は江戸の軍制の一部です。

番方(現場の武官)になるんですね。

幕府では番方と役方に分かれますが、役方は事務方というか文官です。

先手組の中は長谷川のいる弓部隊(弓組)と鉄砲隊(筒組)からなっています。

えー、鬼平犯科帳では火盗改方じゃーん て感じですよね。

平蔵は、このふたつを兼任していたのです。

40歳ごろからですね。

太平の世で(武士といえど)皆刀を抜くこともない、と大名たちの会議中に言われていたシーンがありましたが、先手組は犯人を切り捨てて(平蔵は弓で打ち抜いてましたね)いいことになっていました。

寛政の改革によってますます治安が悪化すると、平蔵は火盗改方の長官に任命されたのでした。

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そこから10年たたずに病気になって、死亡しています。

彼はとても人気者だったみたいですね。

池波正太郎の原作読んでみたくなりました。


さて、蔦重たちは質素倹約が気に入りません。

ふざけることの楽しさ、遊ぶことで出てくる隙でさえ楽しむ余裕…。

書をもって対抗しようとします。

そして歌麿のデビュー作を豪華な本に仕上げます。

また、土山様が斬首されましたが、誰袖を身請けするのに幕府の金を横領したことから、となっていて誰袖は大文字屋に押込(おしこめ)となったと。

江戸時代のお芝居では田沼意知との恋が描かれていますが、実際のところ身請けしたのは土山宗次郎でした。

新老中による田沼派一掃キャンペーンの粛清の嵐の中、

蔦重プロデュースの黄表紙3冊と歌麿の豪華本「画中虫撰」が満を持して耕書堂の店先にならびます。


 

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2025年8月31日 (日)

bella beau 第32話 第33話

大坂ではじまった打ちこわしが江戸にまでやってきて。

江戸で倹しく暮らしていた新之助も、愛妻と産まれたばかりのわが子を亡くし、盗みなどのない打ちこわしをはじめます。

火事とけんかは江戸の華、罰せられることはないだろうと。

ただし、あの死神のような謎の男の影がせまります。

そして久々、長谷川平蔵、かっこよし。

結局、新之助は蔦重をかばって死んでしまいましたが、奥さんと子供は守れなかったけれど、蔦重は守れた…とほほ笑んでいました。

うちのめされた蔦重の前に、やっとオリジナルにたどりついた歌麿がやってきて、絵を見せます。

まるで生きてるみたいだな。

優しい色使いの植物と、虫やかえるの生き生きとした絵に蔦重は歌麿を抱きしめます。

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定信ですが、心君からすごく感じがかわりましたね、ずっと心君のままか最初から井上氏でよかったのにと思いました。

田安定信ですが(白河藩主として)老中首座となり改革を推し進めていきます。

意次が1788年に没するので、そろそろキャストがまた入れ替わるのでしょうか。

蔦重は前回の読売騒動でボコボコにされて、田沼に「打ちこわしにでもあったか」と言われてましたね。

結局蔦重の、お米に換えられる銀の配布案を浄瑠璃の太夫らを担ぎ出して広めるっていう…。

またうちでやるんすか…

この時例の男に刺されそうになる蔦重を新さんがかばったわけですが、刺した男に鬼平の矢が(着物に仕込んだ板みたいなのに)刺さりました。

あんなに大アップでは…わかりやすすぎ。


 

 

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2025年8月17日 (日)

bella beau 第30話 第31話

米騒動の後は大水。

時代は繰り返すのかも知れません。

他人事とは思えないような…。

田沼意次の時代は、吉宗から続く質素倹約からの農民への重税などの改革で皆疲弊していました。

農民の不満は爆発、一揆がそこここで起きていましたが、郡上一揆はかなり大規模でした。

その裁定役にあたったのが意次ですが、結果一揆の首謀者だけではなく幕府の高官なども免職(郡上藩主は改易)となりました。

吉宗の子家重の田沼への評価があがり重用されたことで、今度は幕府内でザワザワ…。

今晩没した将軍家治は家重の子であったので、吉宗の直系が続いたことになります。

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一揆につぐ一揆、浅間山まで噴火しましたが、時を同じくして桜島も噴火(三原山も)

今年(2025)になって桜島と浅間山はまた噴火活動が活発になってきました。

飢餓、疫病…これも現代につながるものを感じます。

結局飢餓で死んだ人の肉を犬の肉として売ったり…。

幕府の財政を立て直そうとすればどこかにひずみが生じて、また不満が。

みんなが満足する政策を考えるのは今も昔も難しそうです。



 

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