mikiのoccult考

2023年9月23日 (土)

久々ホラー

観たかった映画がアマプラに。

映画館に行くほどでもないけれど…秋の夜長にはいいかもという。

死霊館ユニバースの3作目

死霊館 悪魔のせいなら、無罪。

なんだこの邦題…まっいっか。

悪魔に憑依された青年が、死刑になりそうなところをってストーリー。

怖いか怖くないかといえば、全く怖くない。

でも、しみじみするところはある。

法廷ものってわけでもなく。

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なぜ怖くないか…。

ウォーレン夫妻が全く怖がらないから。

どんな時間にどんなところにいこうが、どんなもの見ても怖がらない。

プロフェッショナルすぎ。

普通のオカルト系は、キャーキャー怖がりながらいく主人公におのれを重ねてみるけれど、夫人のロレインは小さな灯りひとつでまっくらな地下とか進んでいくし。

だんなのエドもなかなかのタフガイなので頼りになるし。

ホラーのわりに淡白な感じも良き。

ちゃんと観ると、ラスボスもかわいそうだな、と。

悪魔に対して、愛に勝る武器なし、というところか。


 

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2023年6月18日 (日)

つっこみ隊の観る、ダイビングの出てくる映画

ダイビングに廃墟をからませたホラーが登場。

7割が水中のシーンという「The Deep House」 以下ストーリーに触れています。

去年劇場公開なので、設定も現代っぽい。

廃墟動画を撮ってはネットにあげているカップルが、森の奥にある湖に潜ります。

自分達の動画がいまひとつ伸び悩んでいることもあり、いかにも怪しいピエールおじさんに秘密の場所を案内してもらうの。

水中もドローンという現代兵器があり。

音楽もかけられソナーもついてて、という。

でも、機材をしょってポイントのある湖まで何キロも軽々と歩くのです。

まずはそこをつっこみたい。

水中で話もできるマスク、ダイバーがみんな持っていると思ったら大間違いだし。

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そして、60分は潜れる (エアがなくなったら)3分は息こらえでしのげる…などと男が謎のアドバイス。

なので、女子はいつもお風呂で息止めの練習をしています。

息止めちゃあだめよ。

てかエア切れ前提でのダイビング、どーよ。

途中、下から突き出ている木の枝の部分が女子のバイオフィンにささるというか、二股にわかれる部分に入ってしまい…。

はずしてーーーーっ って。

自分でとれるやろ…それ。

木につかまった片フィン脱いで、はずしてから履き直すとかでも。

なんか大丈夫か、このふたり。

そしてやっと家の門がみつかります。

ここで(水深)30メートル強とか言う男性。

もう帰りは誰もいないから、真上にあがって泳いで岸へどーぞ。

エア足りんやろ、、、

門の中には屋敷と霊廟があります。

鍵がかかっているし、女子は上がろうというのだけれど。

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1階は入れそうもない。

2階へ行こう と浮上する二人。 

早いぞ、ゆっくりゆっくり。

2階の小窓が開いて、おっきな魚が飛び出してきます。

魚でジャンプスケア 1丁。

ドローンを先に(家の)中に入れて!! と女子。

それはいい考えだけど…。

当然、ここにくるまでまっくらでそれぞれの心細い光源だけがたより。

家の中はもっと暗いはずです~。

なんか浮いて屋根の方に集まりそうなものまで、棚の上にのったままとか…いくら淡水でも、浮力あるだろ。

そしてあけた箱からスノードームが浮き上がり

「シュールだ…」

んーわからん。

そして、エアはどうなの??  俺は87%残ってる。 私は84%よ。

嘘をつけ…あの泳ぎ方でここまできて30mまで下がって、家のまわりうろうろして、あのタンクなら、もうほとんど残ってないのでは??

変ね、魚がいなくなったわ…。

と、水中セットにぴったりのセリフも。

ソナーが動体を検知 途中声やピアノの音がします。

が、ちっともこわくない。

無駄に長い、せっかくの水中シーンなのに。

そして出ようとしたら、入ってきたところが壁になってて。

空気を残しておかないとセーフティストップの時云々、なーんて男性が言うけどもう無理かと。

そしてまた屋根裏から地下に戻って、上がったり下がったり…あぶないにゃ。

また、会ってしまった者らに追いかけられ、煙突から逃げることに。

きゃっ 「装備をはずせ、狭いからな。君ならできる。」「無理だわっ」とお決まりのやりとり。

いや背負ってても大丈夫な幅に見えるけど…。

なぜかへびがマスクにはいってきて、マスククリアするシーンも。

ガサッとはずしたりして。おおっと思ったわ。

結局、男性は殺されて女性は屋敷の外に出られて緊急浮上!!! 途中ウエイトも外して頑張って浮上も、あとひと息足りずに…。

気をうしなっても気道が開いてそのまま浮くこともあるから、あきらめちゃーだめよーーっ!!!

それに門を開けて逃げてたけれど、門は開けずに真上に行けばいいのにっ!!!!

しかも水面までの距離からして、50mくらいありそう。

この屋敷というのが、カルトっぽい両親が子供をさらって殺戮してたのが村人たちの復讐にあって、一人逃げた息子がピエール氏っていう。

エンドロール(クレジットタイトル)のあとには、ピエールおじさん次の獲物をご案内~みたいな。

もっとよくなりそうだったのに、惜しいところがたくさん。

 

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2023年4月23日 (日)

〇ルモかと

また…なぜこんな…的な映画を観てしまった。

夜寝る前に、あまり難しくなさげで短めなホラーを1本観よう、と思ったまではよいが。

おすすめに上がっていて、口コミもあらすじも確認しないでいきなり観た『パペット・キラー』

私自身が人形やぬいぐるみが好きなので、人形の類が出てくるホラーはどんなに夜中でも平気。

全く恐怖を感じないのである(チャッキーしかり、アナベルしかり)

が、このパペット・キラー、違う恐怖が…。

カナダの映画なのだが、この俳優陣は国民の皆が知る人々であろうか。

以下、ネタバレ少々。
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まず森の一軒家に住んでいる少年とその家族が出てくる。

普通である。

母親が病死したあと、きつめの継母がやってきて…。

これもありがち。

亡き母との思い出をガンガン否定されていき少年は傷つく。

思い出とは、家族でホラー映画を一緒に観ることと既視感バリバリ(色といい形といい風合いといい…)のパペットとお話すること。

ある時父といい争いになった継母が出ていくといい、そのまま失踪する。

そして字幕~10年後~

10年くらいたったって、そんなに変わらないのになぜ父親役を違う俳優にしたんだろう…と思ったが。

ええええっ

これはこの映画観た100%が思うだろう。

「これって…。」

やけにがたいのいいおじさんは、主人公の10年後だったのである。

逆算しても、さっきの少年が30歳以上にはならないし…激しく頭の中で計算する。

外国の人ってほりが深いから、こうみえて若手俳優なのかな??

次に社員食堂みたいなところが出てきて…って、ここは「学食」やないかーーーーーぃ。

だって、学友達もみんなもう…(自己規制)

ここはハイスクールだったんだ、なんなんだ、これ。

なんか話の筋が頭を素通りしていく感じ。

そして、継母失踪以来はじめて森の家に友達と行くことになり…。

意外とBでもない雰囲気。

ちゃんとできているだけに、この配役は…。

観た後に調べると、やはりカナダでは有名な俳優さんで、身長も2m近く。

そして、撮影当時も50歳くらい。

ちーーん。

コメディだったの??

 

 

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2023年2月11日 (土)

あれ…

アマプラのおすすめにあがっていた『サスペリア』(1977)を観た。

昔、夏休みだったか、夜の夜中に『キャリー』だの怖い映画をやっていたTV局があり、弟と2人よく観ていた。

が、弟はいつも途中で寝てしまい、私がぎゃーぎゃーいいながらバンバン叩いて起こしたり。

私の中ではこのサスペリアが最も怖い映画のうちのひとつ、と思っていたのだが…。

あれっ…ちっとも怖くない。

テンポといい、映像といい、雰囲気はあるのだけれど…。

現代のホラー映画に慣らされてしまったか、カメラのアングルでさえ、「こっから撮った方がいいのに」とか「なんだ、この変なセットは…」などと思うしまつ。
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ひょっとしたら、もっとこわいもの…人コワ系の方が恐ろしく感じるのかも。

しかも日本になじみのない魔女とか…。

どうしてあんなにこわかったんだろう。

こういう映画に対して恐怖を感じなくなった自分が恐怖でもある。


 

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2022年11月21日 (月)

ほんのり

死霊館シリーズの『アナベル 死霊人形の誕生』を観ました。

この作品が絶妙に『アナベル 死霊館の人形』に繋がっていくのですが、ジャンプスケアの多用よりじわ~っとする怖さ満載です。

ちょっとな…と思うのは、やられるのがみな善良な市民てとこで。

閉鎖された孤児院の女子たちが、人形師の暮らす大邸宅に住まわせてもらうところから。

好奇心が身を滅ぼすタイプのmikiみたいな性格の子が……案の定って。

人形そのもので恐怖をそそるアナベルシリーズですが、これはホラーの根底に寂しさ、気の毒さ、悲しさなんか横たわる、ジャパニーズホラー
に似た雰囲気があります。

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実際、ははーんという演出や名前も出てきます。

また、暗がりによく目をこらすと見える…とか、電気がまたたいて心細くなって消えていく…とかジェームズ・ワン監督に東洋の血の流れを見たような。

ワイルドスピードもスカイミッションを監督。

青い空が切ない…ラスト。

(あ、ソウも見たけれど)

スピンオフっぽく、例の夫妻は出てこないけれど。

死霊館シリーズ、怖くないんだもん…ていう方におすすめ。

ほんのり怖がりたい方、特に。


 

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2022年9月10日 (土)

観たくなる

酷評ばかりだとかえってみてみたくなる…。

ホラー映画『悪霊館』を観ることに。

いかほどのネタバレもいや、という方はご注意下さい。

数多にある悪魔に憑依される話。

五万とあるエクソシズムの話。

な・ん・だ・が…。

え…そんなやり方。。

ちーん

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ちょっと斬新ではあったけれど。

エクソシストに失敗した時は、ええい地下牢にいれちゃえーーーってね。

若手牧師がやられたのに爺さんがどうやって連れていって入れたんだろう。

いつもはものすごい破壊力ある悪魔たちが、あんな木のドアぶちやぶれないなんて。

普通あちこち出入りしてるやん。

ドアとか関係なく時空も超えてるくせに…何年も閉じ込められてるって。

それとも結界みたいなのひいてるのかな。

で、これが実話に基づくっていうから、どこからどこまでだい??

うちの教会、実際に地下牢ありますなんて??

老朽化にともない出てきたらどうすんだろう。

大脱走。

違う映画…。

 

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2022年7月 2日 (土)

夏だ

夏だ、ホラーだ、納涼だ!!

今年も半年がすぎ、ネララビン2戦目より1年経過しました。

ホラー映画とくくられていても、雰囲気が違うものもあります。

今日はそんな、ダークファンタジー的なものを。

アマプラのおすすめにあがっていたのが

「シークレットオブハロウィン」(2017 オーストラリア)

ハロウィンといえば、なんかクラウンメイクの輩がバシバシする映画が多いですが、これはどちらかというと青春映画です。

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怖い映画ではありません。

グロなし。

胸がふさがるような、子供の頃お祭りでひとりはぐれてしまったような心細さにも似た寂しさがずっと漂ってる映画です。

着地点は意外と早く読めるので、よけい切ないというか。

10代って、それだけでなんか儚くて、夢見がちで…。

ホラー映画で使われることも多い、マリリン・マンソンのThe Beautiful Peopleも映像にあっていて。

原題の木のところは一幅の絵を見ているよう。


 

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2022年5月31日 (火)

モノクロにはまる

いろんなジャンルのホラー映画がある中で、伝説のホラー映画があるという。

現存するテープは世界に2本。

モノクロ…。

劇場公開予定も、試写の段階で具合の悪くなる人続出のため、お蔵入りとの噂。

そんな映画すら、お茶の間や自分の部屋で観ることができる時代になるとは…。

ファン垂涎のDVDが出た時、日本語字幕がないものの、剛の者達がかかんに視聴したといふ…。

と、いうことで、プライムビデオで『シエラ・デ・コブレの幽霊』を観る。
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60年くらい前の映画だけれど、その後10年もしないでホラーの金字塔『エクソシスト』が出てるし、クオリティ的には問題はないかと。

今では違う撮り方をするし、ここは尺が長い…という趣はあるかもしれないけれど…ヒトコワ系ともいえるし。

とある富豪の館の中に霊廟があり、館主の母親の棺が置いてある。

生前、ひょっとして生きてるのに棺に入ったらと恐れていた母、棺の蓋は明けといて、内線電話も手の届くところにおいといて、と言う設定が…どーよ。

母親から電話がかかってくる事に、心霊調査の男性が…という話。

サスペンスというか、謎とき系でもある。

名言もある。

人は死んでからも尚強欲。

この「人」は誰でしょう…。

電話…。

かかってきた時点で、私なら霊廟にダッシュ!!

過去の事件、かかえる闇、監督は「サイコ」の脚本書いた人。

怖いか怖くないか、というと怖くはないと思う。

が、長い年月でこういう映画が怖くなくなった自分が、怖い。
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また、これもヒトコワ系であるが、1946年のモノクロ映画『らせん階段』

ヒロインがきれいだけど、声が出せない状態…なので助けを呼べないってね。


それから恋愛ものでは『裏街』1941年の映画 

ファッションも素敵。でも哀しい、でもその人生に決めたのは自分。


悲しさがあとをひくモノクロ映画『ノートルダムのせむし男』

ノートルダム・ド・パリは、何度も映画化、ミュージカル、はたまたディズニーで、と。

名作であるけれど、原作とは皆ラストが違う。


めでたしめでたし、に変えるのはいいことばかりではないと思う。

ノートルダムだけではない、人魚姫など、6歳の頃の私にはあまりに悲しく、でも大好きだった。

だいたいアメリカではあの名作「フランダースの犬」のラストが悲しすぎると、ネロが生き返るとか…

パトラッシュ…なんだか疲れたよ…とっても眠いんだ…のシーンは!!(怒)



おいおい、世の中どうにもならないことがある、と子供時代に学ぶのが読書では~??

そして、それでも愛することのすばらしさよ。

 

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2022年2月21日 (月)

パラベラムと

それで…前回の続きです。

ジョン・ウィック シリーズ3 パラベラム

これはわりと最近(2019年)ものだから、記憶にも新しいことでしょう。

なんか、またわんこが良かった。

ジョンのわんこも、ソフィア(ハル・ベリー)のわんこも。

ソフィアのわんこはものすごい訓練されていて、彼女の手足以上に働く。

ハルも、5カ月ほど特訓したみたいですね。

ハルはショートヘアが好きだけど、それだと現役っぽくなるからロングだったのかな…。

個人的に好きなシーンは、ガッシャンガッシャンガラスを割りながら、中から武器を取り出しては使い取り出しては使い…。

えと…どれがいいかな??なんて暇はないので秒でつかむ。

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あといつも紳士的なコンシェルジュのシャロン。

彼も「いきましょう」なんて、ジョンとともに戦います。

死なないでほしいキャラの一人ですね。

わんこも「個人的に」預かってくれるし。

そして、馬のシーン。

長回しであのアクション。

皆キアヌが前ほどきれがない、疲れている、なんていってるけれど、数年のブランクがあったし、その間鍛えてなかった(んだろう)から、バリバリより説得力があるような…。

人馬一体とはこのこと。かっくいい。



続編が延期になった今、ジョンはジョンでもジョン・コンスタンティンというエクソシストの話『コンスタンチン』

これもおすすめです。

若きキアヌが悪魔祓いを演じています。

なんか…いろんな映画の悪魔系が皆リッカーに似ている件…。

昔は山羊の角に若干毛深い印象だったのに。

エンドロール後映像あり。


 

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2022年2月15日 (火)

Bだって

先だって視聴した、パンズ・ラビリンスのスタッフ制作の映画を観る。

『人狼村 史上最悪の田舎』

パンズ…は絶賛されていたけれど、これは邦題のせいか、観なくてもB級臭がぷんぷんする。

B級と三流は違う。

Bは大体低予算、CGなどが荒いし、豪華なセットが使えないのであまり移動しなかったり。

でも、なんといってもこの映画の見どころは、ジャックラッセルのヴィド。

すんごくかわいい。

以下、ネタバレを含むので閲覧注意どす。

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昔の呪いで人狼にされたさる家の坊ちゃんは、今でも地下に幽閉されている。

とある血筋の生贄が必要…。

じゃないと村に呪いがかかりますよ~といういい伝え。

村人のたくらみで生贄になる主人公と、彼の仲間二人、三人が繰り広げるコメディ。

会話がいちいちおかしい。

人狼は昭和感あふれる着ぐるみで、集団でいる時はエキストラ、タイマンの時はいつも同じスーツアクターが使えるから考えてる。

まあ、たいした動きはしてないけれど、スタントみたいなことは時々あるのでね。

地下室からの抜け道が墓地で、土葬されてる死体をラダーみたいに使ったり。

人狼の群れに車でつっこんでくる主人公の祖母の運転テクもすごい。

ヒロインぽい若い女性は出てこない。

で、お婆さん奮闘。ハロウィン40年後を描いた映画も、祖母が活躍していたっけ。

これからはきゃーきゃー言う若い女子より、シニアのヒロインかも。

シガニー・ウィーバーだって70超えているんだから、かっこいいヒロインで、がっつんがっつん戦ってもらいたい。

人狼にふっ飛ばされたヴィドも、車の窓あけたらちょうどキャッチできて「よかった」(んなばかな…)

ラストは、噛まれた仲間を鎖で動けないようにして、満月の夜狼男になるか見張る主人公。

でも狼に変身したのは…主人公で。

鎖で繋がれた仲間は変身せず…。その時の彼ら、

「いっそ噛まれて人狼になって、グループになろう。」と

私も絶対それ考える。

で、パンズ…より面白かった…(個人的見解です)


 

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