mikiのoccult考

2024年4月27日 (土)

タイのお料理ではなく

骨粉会のメンバーなのに、タイの映画を観たことがない。

というわけで、タイの映画初鑑賞。

ドーム/寄宿舎

進級を前に、寄宿舎のある学校へ転校させられた主人公。

既視感はあるけれど、どこの国にもこういう映画ってあるなって感じ。

そして、タイって仏教の国なんだよな…と思い出すような。

少年の成長記。

アマプラにてインドやタイの映画を観るのはおつです。

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日本の古い映画を観ているような。

なんかせつない余韻。

ホラーのくくりに入っていたし、それっぽい寄宿舎とか幽霊譚が出てきても、そういう映画ではなくて。

少年時代は短くて。

その儚さ。

観終わって口コミみると、みな良作だと書かれています。

ものの感じ方、本当に日本ぽい。

哀しさが入り混じって、大人になっていく。

どこか懐かしい寂しさがあとをひきます。

 

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2024年4月21日 (日)

おすすめ

B級ホラーでめっけもん!!と出会うと、〇〇賞候補だ、名作だ、と言われているのにこれ??(個人の主観によります)という映画を観たあの苦々しい思いがぶっとびますね。

おーおーよう作った!!そんな感じ。

口コミやネタバレを見ないで鑑賞してほしい映画です。

ということで、ホラー好きにもホラー苦手にもおすすめです。

バーバリアン

映画をみて、久しぶりにドキドキしました。

そのつくり方がうまいの。

そ、それはいくらなんでも…とか、おいおい、とかいうのは映画にはつきもの。

少しでもネタバレは…とか、ニュアンスも感じたくない方は下は読まないでね。

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あとで口コミみると、のきなみ良!

そうそう、緊張感半端なしってね。

映画ってつくづくエンタテイメントっていうか。

泣いたり笑ったりドキドキしたり。

そして、エンディングの曲。

オールディーズで、本当の主人公は…と思わせる。

バーバリアンとは野蛮人のことですが、あんたが野蛮人だろうよと口に出したりしたくなるシーンも。

本や映画でミスリードにやられると、さわやかな敗北感が残りますが、まさにそれ。

オムニバスと見せかけてこれも違う。

現代社会の深い闇にもみえる良作。

 

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2024年4月20日 (土)

最近観たの2本

最近観たアマプラde映画

ひとつは、ジョーズ・ザ・ファイナル

ええ、本家とは全然関係ないです。

そして、きれいなお姉さんたちは皆一様にへたくそなので、ホオジロさんの怖さが伝わりません。

なんじゃーーーこりゃーーーー

そう、最後は死闘…なんだと思うけど、そんなことでやられるホオジロさん…と涙しそう。

これから観ようと思ってたんだっていう人、思い直してほしい。

せめて海の中だけでもよかったら…という残念さだけが残る。
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2本目は、ハロウィン・キラー

これまたB級臭ぷんぷんだけど、

なかなかよくできていた。

主人公と主人公の母がかわいい。

話も、先が読めるし犯人もわかるけれど、筋がしっかりしているし、「不適切にもほどがある」の外国高校生版て感じ。

昔とのギャップは外国も同じで、喫煙、飲酒運転に緩く、個人情報も甘く、差別発言バンバンでコンプラ違反だらけの35年前に翻弄される主人公。

怖くもないし、笑いもあるので、ちょっとした時に観るのはおすすめ。

 

 

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2024年3月30日 (土)

やはりオリジナルが

何年かごとにリメイクが出るオーメン。

この4月にザ・ファーストが封切ということもあって、アマプラの中に2006年版が。

さっそく観てみる。

が、やっぱり悲しい父親はグレゴリー・ペックでなければ…。

もうほとんど同じストーリー。

あれ以上いじれないものね。

とはいうものの、少し現代なので、あのダミアンがTVゲームとかしてるの。

みんな携帯とか使っているし。

オーメンに文明の利器は…どうよ。

キーマンのカメラマンも今やデジカメだから、あの暗室のシーンもあるけれどパソコンもあるんで。

ちと無理くり感が否めず。

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オリジナルはずっと陰鬱な感じの画面と、何といってもあのBGM。

教会の鐘の音と、あの合唱が怖いのよ…。

あれから合唱ものをホラーに使うことが多くなった気が…。

だいぶ不気味さマシマシってね。

そして子役はなんか、丸顔ダミアンと違ってほっそり顔なんだけどうまいと思う。

ミア・ファーローがさすがの演技で全部持ってく。

最も恐ろしいのは、今まさに聖地あたりが戦地となっていること。

それがなんだか。



撮影技術が進んでいるからこそわかる「あら」みたいなものも見えるし。

最後わんこのかわし方はナーイス。

やっぱり、「1」はすごいな…などと。




 

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2024年3月 9日 (土)

アマプラる

『ヴァチカンのエクソシスト』を観る。

エクソシストもの数々あれど、この類の見ものはなんといっても悪魔との死闘。

ラッセルクロウ主演。

司祭にはほど遠いような雰囲気のエクソシスト。

昔はジャーナリストという実在する人物を演じるので人間的。

この映画の面白いところは、なんでもかんでも悪魔憑き、ではなくてほとんどが精神疾患によるものというところなんだよと皆が思っているというところ。

ローマ教皇庁もそう考えている、というか残りのホンモノについても、懐疑的でおよびごし。

ドラマのエクソシストでも勝手に悪魔祓いをしてはいけない、みたいなことは何度でも言われる。

いろいろと映画やドラマをみるうち、悪魔はすごくたくさんいて、名前がそれぞれついているので、名前をあきらかにしないと祓えないというが…。
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名前を呼びつつ、祈りを捧げ(できたらラテン語)るのだが、悪魔はだいたい弱みにつけこんでくる。

過去の自分のおかした過ちの妄想をみせつける。

悪魔手ごわし…。

日本においても、狐憑き…などと村人に棒でたたかれたりすることも。

そんなことでは追い払えない。

今回はドラマ版でみたものに近い、バディもの。

元祖エクソシストのように、自分に憑かせ『神よ、お許しを』と自死しようとしても悪魔がそれを許さない。

司祭に取り付き、聖地に潜り込み乗っ取る…そんな計画。

悪魔というのは、昔からいるとか堕天使というよりは、人の心の弱さで生み出されるもの、そんな気がする。

自分に打ち勝つんだっ!!!!

と、言っていたのはそういうことかと。

怖くないので、「人とは…」とか考えたい時にみてみて。

 

 

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2024年1月30日 (火)

アイ・スクリーム

朝、7:08に家を出て、帰宅したら19:08分。

ぴったり12時間後だった…。

シベリア通りも寒くなく、春に近づいているのかな。

いやいや2月、立春すぎても寒いことあるもんね。

こんなに生きてて、何度も経験したもんね。

さて、先日スクリーム2022を観ました。

なんと、ホラーでシリーズ1本も観ていないのは、これだけ??

くくりはスラッシャーであってホラーじゃないんか??

事前に古いのも観ないで、いきなり2022を観たのです。

シリーズ最初のキャストが出ているとのことですが、なにぶん観たことないので。

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皆すごいタフっぷり。

ほかの映画ならとうにお陀仏なのに、全然。

撃たれても刺されても、生きている。

そして、犯人はすぐわかる。

こんな緩い映画だったのか…。

怖くはないし、話には既視感がつきまとう。

マスクもの、好きな人いるよね~。

中の人は誰でもいいし。

まねされると怒ったり。

今回は、1stシリーズ?の犯人の娘が出てくる。

その子が殺戮を繰り返すわけではないけれど…。

とどめをささないと。

頭を撃つのよ。

などと…。

日本では過剰防衛と言われそう。

ゾンビとかではないのだから。

シリーズ最初に出ていたというお姉さんの整形顔が気になって、ちょっと筋が入ってきにくい。

 

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2023年9月23日 (土)

久々ホラー

観たかった映画がアマプラに。

映画館に行くほどでもないけれど…秋の夜長にはいいかもという。

死霊館ユニバースの3作目

死霊館 悪魔のせいなら、無罪。

なんだこの邦題…まっいっか。

悪魔に憑依された青年が、死刑になりそうなところをってストーリー。

怖いか怖くないかといえば、全く怖くない。

でも、しみじみするところはある。

法廷ものってわけでもなく。

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なぜ怖くないか…。

ウォーレン夫妻が全く怖がらないから。

どんな時間にどんなところにいこうが、どんなもの見ても怖がらない。

プロフェッショナルすぎ。

普通のオカルト系は、キャーキャー怖がりながらいく主人公におのれを重ねてみるけれど、夫人のロレインは小さな灯りひとつでまっくらな地下とか進んでいくし。

だんなのエドもなかなかのタフガイなので頼りになるし。

ホラーのわりに淡白な感じも良き。

ちゃんと観ると、ラスボスもかわいそうだな、と。

悪魔に対して、愛に勝る武器なし、というところか。


 

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2023年6月18日 (日)

つっこみ隊の観る、ダイビングの出てくる映画

ダイビングに廃墟をからませたホラーが登場。

7割が水中のシーンという「The Deep House」 以下ストーリーに触れています。

去年劇場公開なので、設定も現代っぽい。

廃墟動画を撮ってはネットにあげているカップルが、森の奥にある湖に潜ります。

自分達の動画がいまひとつ伸び悩んでいることもあり、いかにも怪しいピエールおじさんに秘密の場所を案内してもらうの。

水中もドローンという現代兵器があり。

音楽もかけられソナーもついてて、という。

でも、機材をしょってポイントのある湖まで何キロも軽々と歩くのです。

まずはそこをつっこみたい。

水中で話もできるマスク、ダイバーがみんな持っていると思ったら大間違いだし。

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そして、60分は潜れる (エアがなくなったら)3分は息こらえでしのげる…などと男が謎のアドバイス。

なので、女子はいつもお風呂で息止めの練習をしています。

息止めちゃあだめよ。

てかエア切れ前提でのダイビング、どーよ。

途中、下から突き出ている木の枝の部分が女子のバイオフィンにささるというか、二股にわかれる部分に入ってしまい…。

はずしてーーーーっ って。

自分でとれるやろ…それ。

木につかまった片フィン脱いで、はずしてから履き直すとかでも。

なんか大丈夫か、このふたり。

そしてやっと家の門がみつかります。

ここで(水深)30メートル強とか言う男性。

もう帰りは誰もいないから、真上にあがって泳いで岸へどーぞ。

エア足りんやろ、、、

門の中には屋敷と霊廟があります。

鍵がかかっているし、女子は上がろうというのだけれど。

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1階は入れそうもない。

2階へ行こう と浮上する二人。 

早いぞ、ゆっくりゆっくり。

2階の小窓が開いて、おっきな魚が飛び出してきます。

魚でジャンプスケア 1丁。

ドローンを先に(家の)中に入れて!! と女子。

それはいい考えだけど…。

当然、ここにくるまでまっくらでそれぞれの心細い光源だけがたより。

家の中はもっと暗いはずです~。

なんか浮いて屋根の方に集まりそうなものまで、棚の上にのったままとか…いくら淡水でも、浮力あるだろ。

そしてあけた箱からスノードームが浮き上がり

「シュールだ…」

んーわからん。

そして、エアはどうなの??  俺は87%残ってる。 私は84%よ。

嘘をつけ…あの泳ぎ方でここまできて30mまで下がって、家のまわりうろうろして、あのタンクなら、もうほとんど残ってないのでは??

変ね、魚がいなくなったわ…。

と、水中セットにぴったりのセリフも。

ソナーが動体を検知 途中声やピアノの音がします。

が、ちっともこわくない。

無駄に長い、せっかくの水中シーンなのに。

そして出ようとしたら、入ってきたところが壁になってて。

空気を残しておかないとセーフティストップの時云々、なーんて男性が言うけどもう無理かと。

そしてまた屋根裏から地下に戻って、上がったり下がったり…あぶないにゃ。

また、会ってしまった者らに追いかけられ、煙突から逃げることに。

きゃっ 「装備をはずせ、狭いからな。君ならできる。」「無理だわっ」とお決まりのやりとり。

いや背負ってても大丈夫な幅に見えるけど…。

なぜかへびがマスクにはいってきて、マスククリアするシーンも。

ガサッとはずしたりして。おおっと思ったわ。

結局、男性は殺されて女性は屋敷の外に出られて緊急浮上!!! 途中ウエイトも外して頑張って浮上も、あとひと息足りずに…。

気をうしなっても気道が開いてそのまま浮くこともあるから、あきらめちゃーだめよーーっ!!!

それに門を開けて逃げてたけれど、門は開けずに真上に行けばいいのにっ!!!!

しかも水面までの距離からして、50mくらいありそう。

この屋敷というのが、カルトっぽい両親が子供をさらって殺戮してたのが村人たちの復讐にあって、一人逃げた息子がピエール氏っていう。

エンドロール(クレジットタイトル)のあとには、ピエールおじさん次の獲物をご案内~みたいな。

もっとよくなりそうだったのに、惜しいところがたくさん。

 

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2023年4月23日 (日)

〇ルモかと

また…なぜこんな…的な映画を観てしまった。

夜寝る前に、あまり難しくなさげで短めなホラーを1本観よう、と思ったまではよいが。

おすすめに上がっていて、口コミもあらすじも確認しないでいきなり観た『パペット・キラー』

私自身が人形やぬいぐるみが好きなので、人形の類が出てくるホラーはどんなに夜中でも平気。

全く恐怖を感じないのである(チャッキーしかり、アナベルしかり)

が、このパペット・キラー、違う恐怖が…。

カナダの映画なのだが、この俳優陣は国民の皆が知る人々であろうか。

以下、ネタバレ少々。
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まず森の一軒家に住んでいる少年とその家族が出てくる。

普通である。

母親が病死したあと、きつめの継母がやってきて…。

これもありがち。

亡き母との思い出をガンガン否定されていき少年は傷つく。

思い出とは、家族でホラー映画を一緒に観ることと既視感バリバリ(色といい形といい風合いといい…)のパペットとお話すること。

ある時父といい争いになった継母が出ていくといい、そのまま失踪する。

そして字幕~10年後~

10年くらいたったって、そんなに変わらないのになぜ父親役を違う俳優にしたんだろう…と思ったが。

ええええっ

これはこの映画観た100%が思うだろう。

「これって…。」

やけにがたいのいいおじさんは、主人公の10年後だったのである。

逆算しても、さっきの少年が30歳以上にはならないし…激しく頭の中で計算する。

外国の人ってほりが深いから、こうみえて若手俳優なのかな??

次に社員食堂みたいなところが出てきて…って、ここは「学食」やないかーーーーーぃ。

だって、学友達もみんなもう…(自己規制)

ここはハイスクールだったんだ、なんなんだ、これ。

なんか話の筋が頭を素通りしていく感じ。

そして、継母失踪以来はじめて森の家に友達と行くことになり…。

意外とBでもない雰囲気。

ちゃんとできているだけに、この配役は…。

観た後に調べると、やはりカナダでは有名な俳優さんで、身長も2m近く。

そして、撮影当時も50歳くらい。

ちーーん。

コメディだったの??

 

 

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2023年2月11日 (土)

あれ…

アマプラのおすすめにあがっていた『サスペリア』(1977)を観た。

昔、夏休みだったか、夜の夜中に『キャリー』だの怖い映画をやっていたTV局があり、弟と2人よく観ていた。

が、弟はいつも途中で寝てしまい、私がぎゃーぎゃーいいながらバンバン叩いて起こしたり。

私の中ではこのサスペリアが最も怖い映画のうちのひとつ、と思っていたのだが…。

あれっ…ちっとも怖くない。

テンポといい、映像といい、雰囲気はあるのだけれど…。

現代のホラー映画に慣らされてしまったか、カメラのアングルでさえ、「こっから撮った方がいいのに」とか「なんだ、この変なセットは…」などと思うしまつ。
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ひょっとしたら、もっとこわいもの…人コワ系の方が恐ろしく感じるのかも。

しかも日本になじみのない魔女とか…。

どうしてあんなにこわかったんだろう。

こういう映画に対して恐怖を感じなくなった自分が恐怖でもある。


 

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