kyodai dai 4.5
美容院に行くとタブレットが渡されて、Dマガジンで好きな雑誌をよむことができます。
これで、渡された本によってもやもやしたりすることがなくなって、ショップ、客ともにwinwin(とはいわないか)
柴犬の雑誌2冊に月刊相撲に、本屋で手にしづらい戦闘機の本(機体がきれいなので見ているだけなのだが)とか、オリンピック関連とか、ガンガン読みます。
とくに多いのが「豊臣兄弟!」がはじまったこともあり、その関連本がすごかったです。
街の本屋さんでもコーナーがありますもんね。
お城に特化したものや、敵か味方かで人物を分けて解説したり人物本位のもの、わかりづらい人物が親戚、親、兄弟と表になっているもの…いろいろあって楽しかったです。
さて、先週は桶狭間の闘い、小一郎(秀長)も勇猛果敢に出征したようになっていましたね。
そして小栗信長も、奇襲が成功して小躍り…ほっとしてる図が。
ちょっと人間臭くかかれているのかも。
キーワードは「雨」というとこでしょうか。
実際は6月なので雨は多かったと思いますが、かなりの雨量の中でしかけた作戦なので、天も味方??
それが、農業を営む小一郎のもうすぐ雨になる…が回収されて、信長の中で「使える奴」になった瞬間でもありましたね。
ねね、なのか、おね、なのか…今回は「ねね」みたいですね。
桶狭間の頃(1560年)はねね11歳…くらい?? お…おう
秀吉は1537年出生説をとっても、ひとまわりくらい下なのかな、ねねは。
今回は美濃を攻略するために鵜沢城に赴く兄弟ですが、大沢城主が実際すぐに織田信長に仕えるようになったかは、はっきりしていないみたいです。
せっかく来たのに殺されそうになってましたね、次回は小一郎にその命が下るようですが、それでは人質に置いてきた兄者が殺されてしまうということですね。
大沢城主、イコール兄秀吉ということですね。
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