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2023年7月 9日 (日)

do through 第26話

愛妻(設定)と愛息(設定)がこの世から去り、さぞや自分を恨んでいるであろうと慮る信長に、家康は見た目変わらず接してくるのでした。

平八郎ら家臣は面白くありません。

そして、信長はそんな家康を怖く感じ始めたのかもしれません。

いよいよ狸に変身を??

築山殿没が1579年ですから、あっというまに3年経ったことになります。

同じ日のことを何話も続けたり、1週間後には数年過ぎてたり…。

そして勝頼はその最期をとげて。

ばた臭い顔の前田氏ですが、千葉ちゃんの息子だからか時代劇あってる。

もっと出てもらいたいような。

さて、徳川による信長接待の富士遊覧は、信長の気まぐれに振り回された形となりますが、家臣たちは信長に迎合するばかりの家康に納得がいかずに真意を聞きに集まります。

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1582年春、もうすぐ信長の命の灯も消えるというのに誰一人気づきません(あたりまえか)

どうやら本能寺の変は28話のようです。

どうせ討たれるならば、たったひとりの友、家康がよかった(設定)的な…。

いやいや、十兵衛ならば是非もなし…ですよね。

いちおう、やる気まんまんの家康です。

次回は「膳が違うぞ」の饗応の話ですね。

膳が違うとなるのかは不明ですが、光秀をボコボコにしそうな信長です。

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