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2022年4月 3日 (日)

kama kurakura 第12話 第13話

木曽義仲、義高親子がいよいよ登場です。

義仲の父、義賢は頼朝の父義朝の弟なので、義仲は頼朝のいとこにしてライバルですね。

義高、薄幸の美少年にふさわしく市川染五郎氏。

きゃーーーー もうイメージに今までで一番ぴったり。

ほんの12で頼朝の部下に殺されてしまうのです。

清水冠者(しみずのかじゃ)の霊をなぐさめるために、政子が清水八幡宮の社殿を造りました。

狭山市にあります。

ただし、壮麗な社殿は700年ほど前、入間川の洪水で流されてしまいました。

今の場所も入間川にほど近い場所にあるようで、訪れてみたい場所のひとつです。

Img_20220331_111425-1

まあ、個人的には八重が出すぎ…のような気がしないでもないのですが。

三谷さんの脚本は、いつも女人がすごい存在感…ありすぎ。

老母などは、あの時代の女性は廊下を走らない、腕組みしない、などといつもいいながら見ています。

少々ならいいのですが、今回のかめとのやりとりといい、度を越しているかと…。

個人的な意見ですけれど。

 

 

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