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2022年3月 6日 (日)

kama kurakura 第9話

甲斐の武田が頼朝より早く富士川に陣取り、頼朝が前線に入らないうちに合戦は終結します。

逸話で有名な水鳥のくだりは、いくぶんコメディがかっていましたが…。

寄せ集めで出奔する兵も多かった平家の軍団は撤収してしまったのでした。

いち早く清盛の首をあげたい頼朝は畳みかけたいかまえですが、皆兵糧不足やお家事情などで帰りたい様子。

結局説得された頼朝は鎌倉に帰ろう…と。

そして相模にて初めて論功行賞を行ったのです。

八重は侍女になりたいと義時に言ってましたから、これからいろいろありそうですね。

亀もいるし…。

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八重のことは諸説あり、本当のところはよくわからないようです。

可哀そうなのは千鶴丸ですね。

さて、義経とも再開を果たします。

顔そっくりって…。

静御前は石橋凌氏の娘の静河氏らしいです。


 

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