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2021年2月21日 (日)

sei ten ten 第2話

少年栄一は、父について藍葉の仕入れなどの商売を学びつつ、祭りの大好きな少年です。

獅子舞が楽しみだったのですが、「おかみ」から人手とお金をねん出するよういわれ、祭りがなくなってしまいます。

男たちは人工として働き、藍を摘み取り疲労困憊でしたが、栄一の母は辛い時こそ、と歌いながら作業をします。

そんな時、いとこの喜作と獅子舞をする栄一。

獅子舞の中身が大人になって、少年から入れ替わりました。

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商売の勉強に剣術、読書に夢中になる栄一。

父が商売のために江戸に行くことになり、ついていくことに。

やったぞーーーっ

喜ぶ栄一。

深谷から東京まで当時どのくらいかかったんでしょうね。

そのころ一ツ橋家に入った七郎麻呂は慶喜となり、彼も少年から大人に変わりましたね。

跡継ぎは慶喜にちがいないと噂される中、自分は将軍になる望みがないと言います。

家慶はペリーが浦賀に来航した嘉永6年の6月に熱中症で没してしまいます。

いよいよ歴史が動き出しますね。


 

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