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2020年12月19日 (土)

吉夢


私は生きてきて今まで夢をみなかった…と思うことは一度もなく、すべての夢に色がつき、また詳細を覚えている方である。

夢だからとっぴょうしもない事も起きるし、故人がでてくることも。

予知夢もあれば逆夢も。

一昨晩の夢。

父と私がなぜか中東にいた。

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母はいなくて、父とふたり。

旅行という感じではなさそう。

そのうち、父が銃殺された。

次の瞬間、私はひとりで家に戻っており、母に「実はね」と告げるのである。

母は「うん、ニュースでみたよ。」

けろっとしている。

いや…先に大使館から、などというなかれ、夢なのだ。

しかし、親が死ぬのは一般的に吉夢、殺されるのはもっといいとか…。

それは朝起きた感じでわかった。

夢の内容もそうだけれど、ああ悲しかった、と思わないという事はいい夢、吉兆といえるかも。

 

 

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