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2020年12月13日 (日)

kirin rin rin 第36話

三条西とともに御所へ向かった光秀。

帝の声を聴き、信長が帝に傾倒しているのがわかるような気がする、と思うのでした。

長谷川さんはいつもの色とりどりの衣装より、暗い単色の方が素敵…。

義昭は信長に兄の仇と思う松永久秀を討ってもらいたい…でも秀吉はそんな事をしていると美濃が手薄になり、浅井、朝倉に攻められるといいます。

そんな中、十七ケ条の意見書に腹をたてた義昭が兵をあげます。

罵詈雑言だって…。

そして、上洛せよとの義昭の矢のような催促に腰をあげる信玄ですが、志半ばでみまかってしまいます。

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もう少し、絡みというか話題になって欲しかった信玄。

信長がずいぶん意識していた相手だと思うので。

武田軍の動きが止まれば、浅井、朝倉を攻めるのも容易になります。

信玄が病に倒れなかったらどうなっていたのでしょうね。

あ、タラレバ…。


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