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2020年11月 8日 (日)

kirin rin rin 第31話

信長は越前へ進出すべく、敦賀までは圧勝するも、一乗谷まで少しというところで妹婿浅井長政に裏切られます。

金ヶ崎城はさかのぼること250年前、新田義貞が入城しその後足利方ととったりとられたり…のお城です。

撤退した信長の殿(しんがり)軍をつとめた秀吉(と光秀…)が功を成し遂げた金ヶ崎の戦いです。

これは負けになるのか…。

信長に3万もの兵をほとんど無傷で返し、敗北ではないと。

また、秀吉が自分がしんがりをつとめた事を誰も信じてくれないと落ち込むのをて、どんなにすばらしい働きをしたか声を荒げて皆にいい「ごめんっ!!!」ドスドスドス

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彼は中間管理職としてすぐれているかと…。

それでも光秀は悟ってしまいます。

戦はいやだけれど、戦をなくすために戦をしなくてはならない…。

これからは、この葛藤が描かれていくようです。

次回は失われた鉄砲の補充に境に行き、駒と再会。

鉄砲を手に再び戦場に戻る信長が、一向一揆など、またまた苦戦を強いられる…。

本能寺まであと10年ほど。

 

 

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