« ついに | トップページ | ここでまとめ »

2020年4月12日 (日)

kirin rin rin 第13回

土岐頼芸と一戦を交えると道三に言われた後、光秀は悩み続けていました。

道三に好きか嫌いか問われ『どちらかといえば嫌いです』と言ったのは笑っちゃいました。

美濃で内輪もめをしてもいいことはない、と説き伏せようとする光秀に

そもそも戦などする気はない、という道三。

義龍は義龍で頼芸のところに行き、自分の思いを伝えるのですが、頼芸はそそくさと逃げてしまうのでした。

Rimg04511_20200412111501

信長は信長で、父の亡き後その側近にも死なれ、苦境にたたされます。

清州城の織田大和守家との戦はこの後も続きます。

本能寺まであと30年ほど。

実際に道三は信長と会ったといわれており、その時に器量を見抜いたとかなんだとか。

次回は、大勢ひきつれてやってきた信長を気に入る道三。

その陰に帰蝶有り、ということでしょうか。

 

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 マリンスポーツブログ ダイビングへ
にほんブログ村

« ついに | トップページ | ここでまとめ »

2020大河ドラマ「麒麟がくる」」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« ついに | トップページ | ここでまとめ »

2021年6月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

カテゴリー