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2019年3月31日 (日)

ida ten ten 第13話

命を賭して走ったいだてん仲間、ポルトガルのラザロの死に打ちのめされても、また走る金栗氏。

レース当日に意識不明となり、かつぎこまれた金栗氏は、そのコースをたどってみることに。

閉会式を前に帰国する日本チームでしたが、ストックホルムを出発した金栗氏は、大森監督とも今生の別れとなってしまいます。

課題が山積されましたが、大森監督は死の床で、欧米選手には10年後50年後に追いつけばいいといいます…。

いわゆる3か月のストックホルム編が終わって、4月からは元号が明治から大正に変わって…。

おっと、明日は元号が発表になりますね。タイムリー!

Dsc_0575

そして、一瞬足袋屋さんの貼り紙が映りましたが、P氏の出演部分はカットされたんでしょうか。

もったいない。見たかったですよね。

代役誰かな…。

それより「麒麟がくる」のキャスト、第二弾発表にならないかな。

 


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