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2017年2月13日 (月)

naotora 第6話

寺の場面が少なすぎる…bymiki

いいですねぇ。

傑山宗俊…。

彼は実在する人物ですっ( ̄▽ ̄)

って毎回、傑山のこと書いてもね。

なんだかふけた竹千代(家康の幼少の名)がでてきてびっくり。

ほかの俳優が子役をつかっていたのに…。

次郎こと、おとわは迷います。

R0010237

初恋の君、亀の妻になるには還俗が。

でも亀の帰参を今川に許されるのが先。

前田吟のひいじいちゃんは、十年も前の話など忘れておるじゃろ、とふたりを一緒にしたい考えですが…。

苦肉の策で、おとわを死んだことと見せかける小芝居を思いつく亀ですが、その話を我らが傑山が聞いていましたね。

南渓和尚は、むりやり引き離してもだめだと、おとわに道威という王が二人の大臣、中と伯、どちらかを選ばなくてはならず、どちらを選んだかとふたつの饅頭をもって考えさせたのでした。

胸が痛い選択となりましたが、潔かったですね。

一度は揺れる乙女心でしたが…。


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