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2016年9月25日 (日)

sanada marumaru 第38回

インターポット
mikiさんの庭を見に行く

後半残すところ3か月きりました。

ほぼ1クール。

大坂の陣を待たずに、武将が次々と倒れていきます。

前半、濃い彩りを添えた父、昌幸に本多平八郎、加藤清正…。

特に加藤清正の死は、家康の手によるという説を使った模様。

そうして、秀吉に似ても似つかぬ端正な秀頼の登場!!

今日まで「父親はたれぞ…」といわれる所以ですね。

大坂の陣が目の前ですが、これを長くするのでしょうか。

大野治長と信繁が対立するところなどが見ものですね。

ばらんばらんで統率がとれず、茶々の予見したとおり、茶々と信繁がほぼ同時に没すという。

まずは「方広寺鐘銘事件」でしょうか。


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