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2016年8月21日 (日)

sanada marumaru 第33回

いよいよ関ヶ原が近づいてきました。

ざわざわしてきましたね!!

今宵は三成の暴挙(ではないと思うが)を納めようと画策する信繁。

相変わらず、舅殿と信幸、家康と昌幸が笑えました。

秀吉恩顧の大名が大勢自分のもとに駆け付けたのを見た家康。

「いけるかも」

見解の相違でしょうね。

結局豊臣は滅ぼされてしまうわけで、この時芽をつんでおくべし、と思うのはけっして間違いではないかと。

R0010225

しかし、小早川秀秋が、今から小心者っぽく描かれていて、もう…さもありなん、という結末に導かれているような゚゚(´O`)°゚

…人を欺いて裏切りしたるは武将の恥辱、末代まで語り継がれて笑うべし。

と処刑直前の三成にいわれてしまうという…(泪

三成がここのところ、信繁以上に主人公っぽくなってますが(笑)

何をもって「義」とするのでしょうね。

あとは景勝殿~。

むちゃは禁物ですよって、遅いか…。


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