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2016年8月 7日 (日)

sanada marumaru 第30回 第31回

先週は都知事選だったため、放送時間が早まった「真田丸」

気づかずに見逃し、今週のと録画したものと一挙にみました。

二話で秀吉の臨終まで、を描いていました。

小日向さん、歯をオレンジ色にしたりして老けた感じにしていましたが、肌はつやっとしていましたね。(笑)

さて、ちょっと喜劇っぽい「遺言」の場面。

近藤正臣さんは「ごいごん」と言われてましたね。

遺言を「いごん」という言い方をするのは弁護士さんや、保険関係、信託銀行の行員さんなど専門分野の方が多いでしょうか。

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また、先週は伏見の大地震についても描写がありました。

地震のメカニズムが今のように解明されていても怖い地震。

あの時代の人はさぞかし怖かったことと思います。

秀吉も臨終を迎えますが、出浦さんも壮絶な最期を迎えました。

実際は関ヶ原後78歳まで生きていた人ので、今死なせなくても…と思いましたけど。

渋くてかっこよかったですよね。

徳川秀忠も、信幸の相談には(´,_ゝ`)プッ

彼も江には内緒の子供がいましたもんね。

淀殿の妹と結婚した云々を信幸に話す件がありました。

この秀忠ものちのち昌幸、信繁親子に煮え湯を飲まされます。

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