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2016年6月26日 (日)

sanada marumaru第25回

古くは三船敏郎氏が演じたこともある千利休。

どうして切腹にいたったかは諸説ありますが、真田丸では信繁が小田原城にて北条にも鉄砲の弾にする鉛を売っていたことをつきとめる設定でした。

そして、秀吉は蟄居までは「まかせる」としたものを大谷吉継が切腹を申しつけた形に。

その時の三成の「え?」信繁の「ん?」という顔(表情が出ないようにしつつ)がよかったですね。

秀吉の愛児、鶴松が病の床に伏し、短い命を散らせてしまいます。

今まで、敵方の幼子の命もガンガン奪ってきた秀吉です。

北政所はその罪の多さの因果を秀吉に聞かせ…。

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ちょうど、今テレ東でやっている韓流ドラマが、この時代ですね。

光海君はまだ若いですが、くらべてみるのも面白い。

さて、秀次もきりについてきてほしい、みたいな事をいっていました。

どうせ、信繁に相談して「いい話じゃないか。」といわれてむくれる、とかそんな筋書きでしょうね(笑)

来週は「仮装大会」

も、なぜに??という感じですが…。



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