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2016年1月10日 (日)

sanada marumaru 第1回

はじまりましたね。

真田丸(゚▽゚*)

なんと、私のPCがさきほど、前触れもなく電源が落ちてしまい、うんともすんともいわなくなってしまいました。

家族のノートPCを借りて書くこととなり、こちらも波乱の船出であります。

さて、今日第一回の感じはどうでしたか?

けっこう「つかみ」はよかったような?

真田家、その他顔見世的な第一話ですが、平さんの勝頼がなんかせつなすぎて(ノд・。)    

  R0010225

真田兄弟のもとにお忍びで来たとこがよかったですね。

いつもは平和な子供時代から描かれることが多い大河ですが、戦まっただ中という緊迫感のある始まり方もよかったかと。

勝頼自害して数か月で本能寺ですから、激動の年であった1582年からの船出、真田丸。

まずまずどころか、ますます楽しみになってきました。

いろいろ書きたいことは多いのですが、今日はこれまで…。



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2016大河ドラマ「真田丸」」カテゴリの記事

コメント

こんばんは!
さて、感想ですが、
とりあえず、ほっとしました。
原作が無いことが心配でしたが、さすが三谷さんの脚本、面白いですね。
しかし、ドラマとはいえ、登場人物の言葉遣いがあまりにも現代風になっていることには、違和感を感じます。
それと、勝頼が真田兄弟の元へお忍びで来ただなんて・・・。
まぁ、ドラマなんですねぇ。
やっぱり、私的には、火坂雅志さんあたりの小説を原作にして欲しかったかな。
登場人物名が、信幸、信繁となっていたことはよかったですが、信幸役が大泉洋ってなんだかイメージじゃあないな。
私的には、真田信幸って、融通が効かない長男気質で、勇猛果敢な武将のイメージなんだけれどなぁ・・・。
まぁ、面白かったから、2回目も看ますよ。

FUJIKAZE様 こんにちは

そうですね。三谷さんだから現代風なのか、若い視聴者に
迎合しているのか…(笑)
大泉さん自身も「僕が長男?」と驚かれたみたいですね。
ねらいめのひとつかもしれません。

エンケンさんとか、三谷一座みたいな方が名を連ねてい
ますので、これからも三谷劇場のような感じかと思います
が、わかりやすい、という点ではいいと思いました。
地図もいいところで出てきますし。

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