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2014年4月27日 (日)

Kan kan kanbe 第17回

孤立した上月城と志方城です。

志方城ですが、光の兄が切腹しますが、(先に病没した)父が家臣を助けるために切腹し、兄(弟とも)は黒田家の家臣となったとの説も。

官兵衛は激しい憤怒とともに上月城に行きますが、あとでまたまた半兵衛にたしなめられます。

生木を裂くように別れた尼子勝久と鹿介ですが、小早川の策により殺されてしまいます。

小早川隆景は「長かったな…」と鹿介の首に話しかけるのでした。

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そして御着城では、政職の愛妻お紺がなくなってしまいます。

う~ん、この先は厳しいですね。

官兵衛のいうとおり、この奥方が御着城の要というか、城が静かでいられたのは夫人のおかげかと。

荒木村重の心も千々に乱れてしまいます。

だしにはもうすぐややこが…。o(;△;)o

信長の部下の心はぶれまくっていたのですね。


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