« デジタル社会とダイビング | トップページ | 潮とフィンワーク »

2014年2月23日 (日)

Kan kan kanbe 第8回

謁見後、信長に気に入られた官兵衛が、秀吉と意気投合します。

信長の気持ちがよくわかる、という秀吉。

また、官兵衛が信長より授かった圧切(へしきり)という名刀は(国宝です)福岡の博物館にあるようです。

つくったのは長谷部国重。

信長が隠れた茶坊主を棚ごとまっぷたつ…。

信長を怒らせると…という、恐ろしい逸話ですね。

  R0010218

やっぱり、おねはいまひとつ…官兵衛とは同じ年なんですけれど

おなご衆が、みなかなりベテランばかりで、初々しさが(ノω・、)

次回は、官兵衛の力量が半兵衛によって試されるとのこと。

さて、どうなりますか…!!

せまい社会から大海へ。試練のはじまりです。

この後、これでもか、と試練ののちに、いわゆる異形の軍師と呼ばれる姿になるんですね。

オリンピックも終わり、落ち着いた日曜日が戻ってくる(◎´∀`)ノ


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 マリンスポーツブログ ダイビングへ
にほんブログ村

« デジタル社会とダイビング | トップページ | 潮とフィンワーク »

2014大河ドラマ「軍師官兵衛」」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Kan kan kanbe 第8回:

« デジタル社会とダイビング | トップページ | 潮とフィンワーク »

2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

カテゴリー