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2014年2月10日 (月)

Kan kan kanbe 第6回

ほんとかどうかはわからないけれど有名なエピソードを、大河ではバンバン取り入れているようですね。

今回は荒木村重のお饅頭(もち??)のくだり。

信長が、刀の先に饅頭を刺し、村重に「食うてみよ」

一口で食べた豪胆さに、信長が攝津を好きにせよ、といった逸話。

これがクーデターへの遺恨のはじまり、という説もありますが、むしろ(大河での)この時点では、信長は怖い人だけど、カリスマ性で人をひきつけずにいられない、という分析をしているようです。

  Rimg0147

荒木村重、時代に翻弄された武士。

これから目が離せないですね。ヽ(´▽`)/

官兵衛の足が悪くなったのも……???

そうこうして室町幕府が終わり、官兵衛28歳。光は…ま、いっか(゚ー゚;

それでも足利義昭は、将軍の中で一番長生き、14代までは皆短命です。(といっても61歳て病没)

官兵衛がだんだんと頭角を現してくる時代がそこまで。

やっと、少しは面白くなるかなぁ。


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