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2013年12月 9日 (月)

びんていじ

どうも、不思議でならないのが「古着」

どうして他人が着倒した洋服を、何十万も出して手に入れるんだろ。

ほかの人が愛着をもって着てたならなおのこと、その波動がきょわいヾ(*゚A`)ノ

祖母の着物なら私も持っているけれど、それはよく知っている大好きだった人のものだからいいとして。

問題はどこの誰が着ていたかわからないもの。

    Rimg0218

善意のチャリティーでっていうならまだきれいにして出しているのだろうけれど、汗じみもくっきり、それがいいんだよ、100年前のだし…となると、ほんとびっくり。

それがヴィンテージというものなのだ!!!

といわれればそれまでだけどね。

それで1万円とかなら、苦笑いだけど…。100万円とかね。

価値のわからないおいらが見たら「ばっちいかも」といってしかられそう。

しかも、おいそれとは着れないでしょ、高いし。

おいらのリーバイスなんて、違う意味での古着だからね。

う~ん。


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