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2013年8月25日 (日)

Sakura sakura 第33回

旅に出ていたので、楽しみにしていた33回は録画していたものをチェックして。

今回は女紅場で舎監として生き生きと働く八重、変わりゆく日本、そしてそして…尚之助との再会がみどころでした⇒私的には。

尚之助の消息がわかり、ひとりたずねていく八重。

やつれた尚之助、生活にも困窮している様子、それでも「身の丈にあった生活です」といい、側にいたいという八重を「がっかりさせないでください」とつきはなします。

再びは、まみえることなどないと思っていた八重、ほんとはどんなにあいたかったことか。
  

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「私の妻は鉄砲をうつおなごです。」「私の好きな妻は夫の前を歩く凛々しい妻です。」と八重の涙をぬぐってやる尚之助。

あなたは新しい時を生きる人だと、八重を送り出します。

ダイジェストでもう一回泣こう (´;ω;`)ウウ・・・

京都で待ってるからしっ!!! 

といって他の人と再婚する八重です。

相手の出世のために身をひくのは女性の専売特許ではなく、潔い武士道精神でもあったのですね。

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