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2013年6月 2日 (日)

Sakura sakura 第22回

八重の弟三郎は、遺髪となって尚之助とともに江戸から帰ります。

こんなどこにでもある軍服が三郎のものとは!と認めたくない八重。

でもその服には、三郎のために施した南天の刺繍があったのでした。

気丈にふるまい、少年たちに厳しく銃術を教える八重でしたが、教えている少年に三郎の姿を重ねて、ふいに鉄砲を手に走りだします。

第一のイケメンの壁、タマテツ大蔵殿突破! 

第二のイケメンの壁、ヒロキ尚之助殿に止められ…。(´-д-`)

   Rimg0043

深い慟哭に、八重は泣き叫ぶのでした。 

  サブローーーー。゜゜(´□`。)°゜。

山本家には子供がたくさん産まれては夭逝し、覚馬、八重、三郎だけが大人になるまで育ったのだとか…。

さて、その頃江戸城は、勝氏のおかげで無血開城。

新政府軍、ふりあげたこぶしは、どこにふりおろすのでしょうか。


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