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2013年5月26日 (日)

Sakura sakura 第21回

その時は誤解され、ひとり、責めをおわされた修理。

お殿様がわかって下されば、それで…といいつつ最期をとげ。

でも、今やみんなが逸材とみとめているし、無念も少しは…はれないかな。

龍馬や勝海舟もいちもく置いていたとか。惜しいですよね。

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さて、怪演孝太郎の慶喜、今夜も飛ばしていました。

なんか会津、利用するだけしてポイッみたいな

そんな中、覚馬のことをきき、山本家の男子として責任を感じる三郎が、その若さと一緒に敵に向かいます…そして(´Д⊂

来週の予告で「三郎のかたきをうつ」と叫んでいましたね。

私も弟がいますから、すごくわかる気がしましたよ。

いよいよ会津まで戦火が近づいてきました。

静かな城下町が揺れ動きます。



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