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2013年5月 9日 (木)

Sakura sakura 第18回

大河ドラマ『八重の桜』のこと、ちょこちよこっと書いています。

ちょっと先のことを書いたりすることも。

その週のあらすじや感想というよりは、ほんとにだらだらと好きなことを書いてます。

日曜にみなければ、土曜の再放送や録画をみて好きな時に

 20110410sakura4

今回は、尚之助と旅する八重と二本松の少年たちとの交流が少し描かれていましたが、ここで影響を受けて、会津で少年たち砲術を教えることになる八重です。

その頃、慶喜は幕府生き残りをかけ、大政を奉還しようとします。

あいかわらず怪演。ショーケンのお殿様以来かも。

孝太郎氏に「親父より変人」といわしめた慶喜ですが、頭の回転がよすぎたか。

私のまわりには、そんなに鹿児島出身の人っていないのですが、反町氏の鹿児島のことば、なんか上手にきこえもはんか??

ちょっと倒幕派にイケメンが集まって…。

いや会津にもタマテツさんや工さんがいるかぁ。


八重が砲術を教える少年の中に伊東悌次郎も。

白虎隊の悲劇、幕開けです。


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