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2013年2月 3日 (日)

Sakura sakura 第5回

今週の八重、つかみどころがなかった義姉うらとの距離も少しずつ縮まり、うらのお腹にはややこも! 

幸せにあふれる山本家でしたが…。

吉田松陰も処刑されてしまい、mikiが通勤で毎日通る「桜田門」外にて、井伊直弼も暗殺され、時代の波が大きくうねりをあげていきます。

そんな中、会津のお殿様に『京都守護職』が拝命されることに。

そんな割にあわない、ひとつもいいことがなさそなo(;△;)oお役に家老の頼母は辞退を進言します。(次回のお話ね^^)

  R0010236

もともと京都所司代というのがあったのですが、 あまりにも京都の治安が悪すぎて手におえず、その上に京都守護職がおかれるようになりました。

それでも会津藩、もともとあって守護職の傘下の見廻役や町奉行だけでもたりずに、新撰組まで配下に。

新撰組のメンツもなんか意外なキャスティングで、今から楽しみですね。

幕末の頃って、ものすごくいろんな人が出たり入ったり?自分のいだくイメージとあう人あわない人…。

大山巖…反町隆史氏、、これがなにげに西郷どんの吉川氏よりもつぼなキャスティングと思うのは私だけ??



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2013大河ドラマ『八重の桜』」カテゴリの記事

コメント

こんにちは!
mikiさん~!
インフルは回復です!
反町隆史さんは同じように思います。意外な塩梅です!僕もお仕事で頑張りますよ!今度の日曜日が新月ですし、お仕事もプライベートも頑張ります!

ちゃこ。さん、よかったです。
けっこうないきおいで流行していますね。
ぶり返さないよう、お気をつけ下さい。

大山巖氏、恰幅のいい紳士というイメーシなので
スタイリッシュな反町さんがどんなふうに演じる
のか楽しみですね。

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