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2012年3月19日 (月)

KIYOMORIMORI 第11回

インターポット
mikiさんの庭を見に行く


同じ年の義清(そうは全く見えないけれど)が出家してしまった清盛。

そして、今回は愛妻明子を疫病でなくしてしまいます。

祈祷していた僧たちに対して、暴力をふるう清盛の中に流れるもののけの血を確かに感じる育ての父忠盛…というところで終っていました。

後添えは時子となるわけですが…。

同じ年の設定の義清さんがひとまわり位違う藤木さんが演じていたのも…ですが、時子が姉さん女房に見えて、ほんとはかなり清盛より年下なんですよね。。

あんまり若すぎると、老け役の時困るからかな。

細かい年齢はわからないけれど、この人○歳くらい、とかだいたい把握しててドラマを見るわけだから、あんまりかけ離れた年齢はなぁと、大河に限らず思ってしまいます。

と、話がつつつとそれましたが、時子の弟が平時忠です。

森田剛氏が演じるようです。役者さんの彼とってもいいと思うので期待大です。でも年が…まっいっか。


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大河2012『平清盛』」カテゴリの記事

コメント

それに引き替え、最後から二番目の〜は演者がずばり役と同じ歳だね若い子まであのドラマ見てる中年バンザイ

去年だか一昨年、まだ10代だった三浦○馬君が学校の先生役だったドラマは無理があったわね

それにしても、大河は時代背景が長いから配役も大変だね
メイクにもかなり時間がかかるだろうし

現代ものはね…回想シーンで10代に若返らせたり
(床嶋さん好きだけど19歳ってのは…)
時代物は難しい、、江の10歳?だっけ…。
韓国の時代物なんて母役の女優と同い年のヒーロー
とかいて親子じゃなくて恋人に見える

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