なぜもてる?ダイビングインストラクター 検証<4>
昔から「水もしたたるいい男」という表現があります![]()
諸説あるようですが、人間カサカサしているより、しっとり濡れている方が艶っぽい、ということもあるみたいです。つまり1日ずっとウエッティなダイビングインストラクターは色気がある、ということでしょうか。
え…マリンスポーツ全般そうだろって…。そうともいえます![]()
しかし、ダイビングだけは海の「中」です![]()
湿度100%
確かに、「海の中」という非日常的な空間が他を凌駕するのに一役かっていることは…否めません…。(じゃ雪山マジックと一緒じゃん?て
)
海の中という特殊な場所に身を置いて、マスクというフィルターをとおしているから?
それでは、実際に検証してみませんか![]()
この夏ダイバーになって確かめてみよう![]()
伊豆の海には、いろんなショップがやってくる![]()
プールで講習、海で実習、その所作でインスラクターはひとめでわかる(はず)
無事ダイバーになったなら、そのあと世界の海へ潜ってみましょう。
私にとってはいろんな場所でダイバーさん、インストラクターさんやショップのスタッフさんにお逢いできるのはひとつの財産だと思っています。
ぜひたくさんの方に体験して頂きたいです。
絶叫マシンは好きだけど首とかにGがかかるのが…。なんて方にはドリフトダイビングがおすすめ。ダイビングが上手になれば、川の流れのようなストロングカレントにぐぁぁぁぁっと流される楽しさも味わえます。マシンなんてくらべものになりません。
空を飛んでるような、からだがどこにも何にも触れずに移動できる楽しさ。
ただ漂って浮遊感をあじわうもよし。かわいい魚をめでるのもよし。魚の寝姿を写真に撮るもよし。ダイナミックな地形を楽しむもよし。慣れてくると、自分がどんなスタイルのダイビングが好きなのかわかってきます。
夜に潜る。沈船の中や洞窟の中を探検。流氷の下に入る、湖などの淡水をいく…などなど。。。。
そして、海からあがるたびにいい男(女)になっていくと…。。。
じゃ、まずは体験ダイビングをしてみよう。
水着とタオルとビーサン(はいていけばいいね)もってはじめてみよ~~っ。
(結局宣伝じゃね?と思った方…。誤解です。)
でも世の中ショップがいっぱいで~っ(迷ってしまいますね)て方は長くやっているお店がいいんじゃないでしょうか。。。
mikiもお世話になっているショップ→ダイビングショップ宝島
ダイビングショップ宝島はレジャーダイビング唯一の公共機関である、(社)レジャー・スポーツダイビング産業協会で「優良ガイドダイバー在籍店」の認定を受けています。
mikiのブログ「mikiの日々是海の日」(にちにちこれうみのひ)を見たとご予約いただけたら何かあるの??いや、何の相談もなしで載せました。なんかいいことあるか…な![]()
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