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2010年5月14日 (金)

ティオマンへの旅~まとめ編2~Q&A

口頭、あるいはメールその他で頂きました質問に答えましょうっ


Q1 ティオマンでのダイビングスタイルって?(そういえばちゃんと書いていない


A お世話になったB&Jのスタイルとなりますが、どこも同じような感じだと思います。チェックイン?(Cカード提示やら泊まってる宿やレンタル器材を書く申込書に記入)したあと、店横のホワイトボードの参加したいコースに名前を書きます。

ボートは朝9時頃出発ですから、8:45頃店に来てくれといわれます。申込の時、店に自分の器材を預けてしまっても大丈夫です。ウェイトは船にぎっしり積んであるので、店から持っていく必要はありません。朝来た時にメッシュを店横の器材置場から出しておいておけば、船までクルーが運んでくれます。

器材は滞在期間中預かってくれます。ダイビングから帰ったらざっと洗って干場へ。水が切れるまでログつけたりお茶したりして、水が切れたら器材置場へ。(宿が近い人は宿へ帰ってシャワってから、ぶらぶら片づけに来てもいいかも)めんどうな人は毎日洗わくても…。(誰かさんみたいにね)

乗船したら、器材のセッティングをします。ビーサンはすべるのでメッシュにいれていすの下、あるいは渇きものを置いておける場所へ。

10時くらいから1本目、ランチタイム、2本目と潜って帰っても日の高いうちに(3時とか)戻ってこれますからハッピーアワーにも充分間に合います。

ランチはナシゴレン(マレー風チャーハン)やビーフン、ミゴレン(マレー風焼きそば)が日替わりでついてます。ショップによってはロッティやサンドイッチなどリクエストしたり自分で持っていったりするところもあるようですが…。(かつてはB&Jもそうでした)飲み物は毎日オレンジジュースだったな。。水必携。

ダイビングはガイドについていく一般的なタイプ。今ここのブームはウミヘビみたい。えっていうほど呼ばれる。

ドリフトが多いですが、アンカリング(タイガーリーフ)もあり、いろいろ。

最大深度20~22mくらい、時間は50~60分、安全停止はタイガーでは鯉のぼり(祝こどもの日)状態で。

2本終了したら、自分の器材をまとめてメッシュに入れて船の真ん中へ。桟橋で待ちうけるスタッフ~が店まで運んでくれるので、身の回りのものだけ持っております。

といっても、ショップまでわりと道のりがあるので、店まで水中を帰るわ!!と桟橋からエントリー。もあり。えらい潮がひいてて涙の敢行となるかもしれないからよく考えて。

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コメント

そうだよね、我々のような短期滞在者は、どうしても洗いたいならばメッシュバッグごとザバッと器材桶に突っ込んで、またまたザバッと引き上げて歩きながら水を切り器材置場へだわよね〜
いちいち洗うと誰かさんみたいに洗い桶にマスク水没させたまんま…っていう悲劇に襲われる可能性も…
(桟橋から勢いよくショップまでダイビングしちゃったから器材洗う羽目になったんだけどね…あんな浅場…トゥミマテ〜ン)

器材の洗い場も、我々みたいにだらだら帰ってくるともう、入れる場所ないぐらいに使っちゃってるしね。

ま、マスクがまぎれてもしかたないっしょ!

それより、器材洗い場の横プールでの「スケキヨ」祭がツボ

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