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2009年12月30日 (水)

今年読んで面白かった(と感じた)本10 2009

今年も、残り少なくなっちゃって

今日は、今年読んだ本で面白かった本を並べます。人からお借りした本、図書館で借りた本も入っていて、皆、新刊というわけではなく、古い本も入っています。

「警官の血」 佐々木譲

「大鴉の啼く冬」 アン・クリーヴス

「誓約」 ネルソン・デミル

「聖女の救済」 東野圭吾

「骸骨ビルの庭」 宮本輝

「還らざる日々」 ロバート・ゴダード

「審判」 ディック・フランシス

「四つの雨」 ロバート・ウォード

「ウォッチメイカー」 ジェフリー・ディーバー

「汚辱のゲーム」 ディーン・クーンツ

なんか、新旧混ざってて…。

でも、「覇王の番人」や今更ながらの「ロング・グッドバイ」もよかったし。デミルは今年の前半に固めて読んだの、かなりはまったし。10冊には絞れないですね〜。

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