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2019年7月 8日 (月)

夏の夜の

どの話もすでにここに書いた気もするし。

まだ何かあったかなぁ。

って怪奇譚の事です…。

これは、怪奇譚というほどではなくて、不思議というか…最近はないのですが、若い頃(と言ってしまう自分も…ですが)は予知夢をよく見たというのは、こちらでもお話しました。

その中で珍しいのが、次の日にはじめて会う人のヒント、みたいなのが夢で出てくるんです。

たとえば、北海道の人で名前がユウキ・アオイ(仮称)さんとします。

すると、自分が北海道にいてヒグマ(つながれている子熊)をみて、青木ゆいというプレートを熊が胸につけてるとか。

アナグラムになっているんです。

YUKI AOI ⇨AOKI YUI  というような…。

R00102181_20190708224101 

ピタリ同じじゃない事も。

なんとなくバラバラにしたら、とか。

次の日ではなく、数日後…とか。

人名ではなく土地の名とか。

しばらくは、起きたら夢の内容を忘れないように、枕元のノートに書いたりしていたのですが。

入院中は、寝ているのだか起きているのだか…みたいな感じで「あれ、今の夢だったのか」なんて、日がな一日うつらうつらしていた時もあったし、断片的な感じで夢を見ていました。

寝ているのに寝ている夢を見てることも。

病院のベッドで寝ていて、家のベッドで寝ている夢をみたことがあります。

祖父が入院している時に、祖父が家に戻ってきているようだと祖母や叔母が言っていたので、私も帰っていたのかもしれませんね。

やっぱり、この夢の話も書いた気がす…まっいっか。


 

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新月とかスピリチュアル系」カテゴリの記事

コメント

「小学校のころ、通ってた学校は古い木造の2階建て。低学年の棟の端っこに男女区別のないトイレがあり、片側に個室の列、反対側は男子の用の列が並んでた。
入口に一番近い個室は開かずの扉。釘で打ち付けて扉をあかなくしていた。
その個室がなんとなく嫌な感じで、いつもその個室から遠い男の子用のを使ってた。。」

****************

↑昨年の8月 7日 (火) mikiさんの「ぐるぐるしない~」に投入した
書きかけのコメントです。
この書き込みを最後にぼくの夏は終わってますた。

一年越し(2年越しっていうんですか?)の完結編。乞うご期待。

・・・全米が震えた。
( ^ω^)・・・

んで、今宵また 百のパソコンのモニターに灯りがともる

生きる限り付き纏う“見えざる者”の恐怖
異界の記憶
忘れられない体験…

言葉として紡ぐ物語

モニター画面を消すのは あなたご自身です
灯りを落とし 手鏡をご用意下さい
百の怪を語り終えたとき 鏡に映るのは貴方だけではないかもしれません

tetujin様 こんにちは

あ~
ご自身でキャッチやら、コピーライトにトレーラー…。
恐れ入り谷の鬼子母神です…。

続きはまた来年でもいいですよ。
違うの投入して頂いても。
っていうか、何でもありま温泉なので。

続きを聞きたいような…取っておきたいような…

>続きはまた来年でもいいですよ。

たまにやさしくされるとほれてしまうだろっ

tetujin様 こんにちは

はて、面妖な…。
いつも優しいと思っていたのだが…。

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