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2018年11月10日 (土)

流ちょうな中国語が話せたら

先日、外来の日の待合室。

外国のご家族が待っていました。

けっこう外国人の方も多いんですが、パパが患者さんで、小さい子2人とママが待っていたのだけれど、子供ふたりが大暴れ。

私の足もガンガン踏まれる。

踏まれているうちはいいのだけれど、この足につまづいてころんでケガされたら大変。

ちょっと違う場所に移動。

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入っちゃいけない場所に入っても、ママは大声で叱るだけ。

私はほとんど健常に近いので平気でしたが、ここは血液内科。

かなり特殊な場所でありんす。

具合悪い人々が、ひっそりと順番を待っています。

外国の方なので、注意もできず…という雰囲気。

ママの大きな声と子供の大きな声とバダバタ走り回る音が、静かな待合室に変な緊迫感をもたらし、精神衛生上悪いような。

もう裸足で走り回って、そのまま椅子に乗るとか。

あの、この血液内科の患者さんは、どんなに感染を恐れているか…知ってる??


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