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2017年3月26日 (日)

naotora 第12回

直親の無事を祈願しつつ、水垢離をするおとわ。

そしてそのまま倒れてしまいます。

生死の境をさまよいつつ、直親との真の別れが。

この時おとわが死んでいたら、政次はどうしたでしょうね。

高橋一生の悪ッぷりがいいですね。

しのにとっては、父のかたきがだんなのかたきともなったようですが、自分の業が深いとは考えがつかないのかな。

人のせいにばかりする人っていますよね。

まぁおとわは自分を責めすぎですが(;;;´Д`)ゝ

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おおじじ様も失くしてしまい、井伊家の男子は幼い虎松だけになってしまいます。

そこに後見人としてあらわれたのが政次。

どこまでも縁が深いのですが、おとわは亀と夫婦約束の時にあつらえてもらった着物をきて「亀が一緒になろうといったのは、こういうことだったのかも…!」と決意もあらたに城主の座に赴きます。

そして政次とのにらみあいに。

亀の魂をこの身に宿して、亀となって生きる…というおとわ。

今日の一番の見どころ…といいたいところですが、やはり傑山。

セリフかたくさんないのですが、今日は「慟哭」「とまどい」などのほか「準備はできております。」キリッ(´-д-`) などなど名シーンがございましたよ~。

1/4がすぎて、ようやく女城主が誕生しました。






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