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2014年10月12日 (日)

Kan kan kanbe 第41回

インターポット
天下統一を果たした秀吉は、世継ぎも生まれてこの世の春を謳歌しておりました。

まわりにイエスマンをはべらせ、耳の痛い事をいうものを排除して、ついには利休を切腹においこみます。

今回の大河は、官兵衛ではなく、あえて自分が苦言を呈することで犠牲になる風な持っていきかたでしたね。

利休の渋好みと秀吉の金ピカでは相容れないことも多かったと思いますが、自分をまげて秀吉に仕え始めたので、最期は自分らしく…と思ったのかなぁと。

そのことが天罰かと思えるような鶴松の死。

悔みつつも、朝鮮征伐に意欲を燃やす秀吉なのでした…。

そういえば、天地人では珍しく利休の娘が出ていました。

直江兼続に好意を抱き…という設定だった??

さて、朝鮮出兵した頃の朝鮮の王は…宣祖ですよ!!

つまり、今ドラマ「ホジュン」をやっていますが、まさにその時代ですね。

そろそろ物語も終わりに近づいてきました。


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